活動グループ

活動の予定、内容などをご紹介します。

2017年9月1日更新
聖堂清掃グループ

 9月の日程は下記のとおりです。
  2日(土)9:30~
  9日(土)9:30~
  16日(土)9:30~
  20日(水)16:00~
  30日(土)9:30~ 
 2日(土)はC地区の担当、9日(土)は英語ミサ共同体の担当です。皆様のご協力をお待ちしています。
納骨堂清掃

 毎月第3日曜日10時のミサ後、納骨堂の掃除を行っています。9月は17日(日)に行います。連休中ですが、お彼岸でもあり、皆様の御協力お願い致します。
コーヒーサンデー

 9月3日(日)10時のミサ後、メリーホールへどうぞ。コーヒー、紅茶、ジュース、手作りケーキを用意してお待ちしております。
*17日(日)は「人生の実りに感謝する集い」のパーティーがあるためお休みいたします。
結婚式案内係

オリーブの会  

オリーブの会よりお知らせ
●神学生養成のためのロザリオの祈りの参加希望者を募集しております。参加ご希望の方はオリーブの会メンバーにお問い合せください。

●「私の最期のときのために」という目黒教会の連絡先などを記載したカードを作製しました。ご希望の方は、教会事務室にお問い合せください。

●病人・高齢者の訪問
 病気や高齢のため教会に来られない方の訪問・お便りによる交流をしています。ご希望があればご聖体もおもちします。教会事務所までご連絡ください。
 交通費などのお心遣いは必要ございません。

図書グループ

図書グループより本のご案内

 1.『マザー・テレサ語る』 ルシンダ・ヴァーディ/編 猪熊弘子/訳 早川書房
 以前BBCのドキュメンタリーでコルカタの“マザーハウス”施設を建設する過程を追っていました。 “祈りの部屋”の床には椅子も絨毯も入れない様にマザー・テレサは指示します。祈るために肩を触れ合うほどの人が集まっている時も、数名の時も、祈りを終えた人はそれぞれに静かに立ち上がり、使命のためにその場を後にします。祈りが生活の中心となっている光景を目にしたように思いました。この本は言葉でマザー・テレサの祈りの時に寄り添うことができます。


 2.『神父さま、なぜ日本に?』        女子パウロ会/編  女子パウロ会
 1948年8月15日にザビエルが鹿児島に上陸してから469年目の夏が来ます。2月には高山右近の列福式も大阪で行われて、日本にキリスト教が息付いている歴史をかみしめる年となりました。第2次世界大戦後に日本各地で宣教に従事されてきた15人の神父様が紹介されています。感謝だけです。


 3.『日本の「宗教」はどこへいくのか』
  山折哲雄/著 角川選書
 鎌倉時代の新仏教の祖師たちらは日本仏教に革命を起こしたとも言われます。しかしキリスト教国における宗教革命のように近代を呼び覚ましたわけでもなく、個の自立、旧体制からの独立もありませんでした。互いに戦い合った宗派も「先祖崇拝」に落ち着き信者を得て現代に至っています。先祖、祖霊信仰とは何かを軸に話は展開し、日本の宗教のゆくえを探ります。
 
 図書室の本は2週間借りられます。借りるときは、「貸し出しノート」に名前と電話番号、本のタイトルと借りる日付を記入してください。また返却する際には返却した日付を記してください。
典礼聖歌グループ

 
日曜学校

 9月の日曜学校は3日、10日、17日、24日です。 
 9月より中目黒の神の御摂理修道女会のシスタ―がお一人、新リーダ―として来てくださいます。10月8日のカテドラルでの子どもミサのに向けて、みんなで準備していきましょう。
 3日はみんなで毎年のように、お箸袋を作ります。人生の実りに感謝する会にご出席の皆様、どうぞお楽しみに。
照明・音響係り
9月担当表
 
祭壇奉仕
9月担当表